ピッチの外でも魅せる!サッカー選手=“ファッションアイコン”

最近では、サッカー選手たちのファッションセンスがSNSやメディアで話題に。

ピッチ上だけでなく、日常の着こなしでも注目を集めています。

本記事では、世界の“サッカー界のオシャレ番長”をご紹介します!


ジュール・クンデ

FCバルセロナ所属/フランス代表

サッカー界きってのファッショニスタ。奇抜な服やアイテムをいとも簡単に着こなす。

パウロ・ディバラ

・ASローマ所属/アルゼンチン代表

甘いマスクが人気。比較的シンプルながら、メリハリのあるコーディネートが多い。

ジェームズ・マディソン

・トッテナム・ホットスパー所属/イングランド代表

ややゆるめのシルエットが多いのが特徴。帽子を多用するので、帽子好きにとっては参考にしやすい。

キングスレイ・コマン

・バイエルン・ミュンヘン所属/フランス代表

細身のシルエットが多い。奇抜な柄を好み、コーディネートに取り入れている。

ダビド・アラバ

・レアル・マドリード所属/オーストリア代表

変わったデザインのものを好むが、色の組み合わせでオシャレに昇華させる。

メンフィス・デパイ

・コリンチャンス所属/オランダ代表

ジャケットやコートなどエレガントな雰囲気のものを多用したスタイルが多い。

デクラン・ライス

・アーセナル所属/イングランド代表

シンプルで清潔感のあるコーディネートが多い。スポーツ系のアイテムも上手に取り入れる。

マヌエル・アカンジ

・マンチェスター・シティ所属/スイス代表

コスタス・ツィミカス

・リヴァプール所属/ギリシャ代表

メインカラーや差し色を上手く使ったコーディネートが特徴。

レロイ・サネ

・バイエルン・ミュンヘン所属/ドイツ代表

ストリート系が多め。シルエットはややゆるめ。

いかがでしたか?

あなたの好きな番長を是非コメントで教えてくださいね!